ホテルテトラ
鶴見

東京・横浜・川崎への出張や観光に便利なビジネスホテル

こんにちは、米田です。

猛暑日続きの毎日ですが、皆様お元気ですか?

今回は、ホテルテトラから歩いて5分程の所にある、ステーキハウス

”いわたき”をご紹介します。

ステーキ、ハンバーグがメインですが、それにつけ加え好評でお得なのが

カレー、サラダバイキングです。ご飯、スープもおかわり自由で、大食漢

には大満足して頂けると思います。サラダバーにはフルーツ各種もあり

女性にも嬉しいメニュウかと思います。

がっつり、食べたいと思ったら是非、足を運んで見て下さい。

しっかり、ご飯を食べて、この夏を元気に乗り切りましょう。

 

アルチンボルト展

2017年7月24日

フロントの根本です。

先日、上野の国立西洋美術館へ『アルチンボルド展』を観に行ってきました。

ジョゼッペ・アルチンボルドは、とにかく風変りな画家です。ハプスブルグ家の宮廷画家を務めたくらいですから、その画量は並々ならぬものがあるのですが、しかし、アルチンボルドといえば、花や果物、野菜、魚、動物を組み合わせて描かれたエクセントリックな人の顔、肖像画で有名です。この展覧会はアルチンボルドとその絵画をとてもわかりやすく紹介しており、アルチンボルト入門編としては良い展覧会だと思いました。また、入口付近にあった、写メで自分の顔を撮ると、その顔がアルチンボルトの絵のような顔になるというコーナーも面白かったです。

日本でも、このアルチンボルトに負けない画家がいます。江戸時代の歌川国芳です。国芳の“だまし絵”もユーモアたっぷりで、たまには堅苦しい名画鑑賞ばかりでなく、こういった風変りな画家たちの作品を楽しむのも良いと思います。

次回は打って変わって、超マイナーな日本画家・不染鉄(ふせん・てつ)を東京駅ステーションギャラリーに観に行って来ようと思っています。

ちなみに『アルチンボルド展』の会期は2017年の9/24(日)までです。興味のある方はぜひ足を運んでみて下さい。

magar

2017年7月22日
 
こんにちはネパール出身ミンです。
前回はネパールのポカラのご紹介しましたが今回は私の民族についてご紹介していきたいと思います。
 ネパールでは100ぐらい民族があります。私の民族は(マガル)です。民族によって服とか文化とか言葉もちょっと違います。他の民族と比べたら私の民族も違います。
 言葉も違いますが本日は民族の服をご紹介していきます。民族の服は普通の時のは着ません。結婚式、お祭り、映画、トラマなとの時着ます。女性の服は赤っぽいで男性の服は白っぽいです。
 最近は民族の服着る人少なくなっていますが若者も着て欲しいです。自分の民族は世界に知らせたいと思います。
 
*今回は民族のご紹介しましたが次回は民族の歴史についてご紹介していきたいと思います。
 
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癒しの元町

2017年7月20日

こんにちわ、ホテルテトラ鶴見の板村です。

前回は、みなとみらいの散歩でしたが、今回は、元町散歩です。

元町は、私が、横浜に故郷から出てきて、一番最初に来たかった場所。

最初、素敵なお店が、たくさんあるので、ある店ある店入りました。

今は、お気に入りのお店に行きながら、散歩するのが、私の癒し散歩となりました。元町も、昼、夜問わず、雰囲気のある町です。今は、みなとみらい線が、通りましたから、東京からも来やすくなりましたから、皆さんも是非いらしてみては、いかがですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は!鶴見の米田です。

今回は、テトラ鶴見から徒歩圏内の大本山総持寺で開かれている、み霊祭りを紹介させて頂きます。

み霊祭りは、毎年横浜市鶴見区にある曹洞宗の大本山総持寺で開催される大規模な夏祭りで、今年で70回目を迎えます。大勢の老若男女が訪れ夏の風物詩となっています。

僧侶と踊る盛大な盆踊り大会、境内の夜空を飾る打ち上げ花火を楽しむ事が出来ます。

参道には、数多くの露天が所狭しと連なっています。私も人混みに押されながら何か子供の頃を思い出し郷愁の念にかられたひと時でした。

今日19日は最終日です。浴衣を着たかわいい子供たちのはしゃいだ声が耳に残っています。今夜もまたにぎわうことでしょう。

 

江の島観光

2017年7月17日

 

こんにちは(*^_^*)
鈴木です。

本日は、前回の続き…「江の島」についてです。
先日行った際は、江の島で沢山の猫ちゃん’sに会いまして、幸せなひと時を過ごしました♪

観光では、江の島弁財天や、江の島の洞窟「岩屋」に行きました。

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岩屋では、ちょうど七夕前で、笹と短冊が用意されており、訪問客が自由に記入して飾る様になっておりました。

岩屋の奥には、龍神像がありました。

中は真っ暗で頂いたロウソクを使い、歩きます。

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竜神に願い事にお願い事を祈りながら手を2回叩きます。

叩いた時に龍神が何回光るかによって、「すぐ叶う」か「いずれ叶う」か「叶わない」か、がわかります。

私は「いずれ叶うでしょう」でした…(^_^;)

願い事は内緒です。

海も近くにあり、とっても素敵な江の島と鎌倉。

江ノ電も最高でした!

なんと言っても、電車と民家の距離が近いのが新鮮(^。^)

そして、江ノ電から眺める海の景色が素敵でした♪

下の写真は、江の島、湘南のレストラン、レストランからの眺めです。

これからの夏のシーズン、湘南も素敵ですね♪

ぜひ足をお運び下さい(*^_^*)

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ポカラ

2017年7月16日
こんにちは
ネパール人のミンです。
前回は御寺のご紹介しましたが今回は私の街(ポカラ)のご紹介していきたいと思います。宜しくお願いします。
ポカラはネパールで二番目の大きい街です。観光地としてはネパールでは番有名です。 
ポカラは観光地として有名になった理由は街の東方に湖があること一番だと思います.この湖の間に前回ご紹介した御寺があります。
それ以外はパラグライディング、ラファティング、ボティング出来る事も観光地になったことの強い理由としてあげられます。そしてポカラの近くの高い山がありますのでその山から日の出を見るお客様も少なくないです。 
最近は結構いいホテル出来ています。ヨロッパ、アメリカ人タイプのホテルもあればアジア人のタイプのホテルもあります。
 
*今回は自分の街をご紹介しましたが次回は自分の民族のご紹介します。宜しくお願いします。
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フロントの根本です。

前回の続きの鶴見神社と三島由紀夫の関係です。

さて、この清明宮、初め、祀られているのは平安時代の陰陽師の安倍せいめいかと思いきや、そうではなく(安倍せいめいは“清明”ではなく“晴明”でしたね)、この清明宮の祭神は三島由紀夫と楯の会のメンバーで、1970年11月25日に三島と共に自衛隊市ヶ谷駐屯地で自決した森田必勝(まさかつ)とのこと。三島の40回目の命日にあたる2010年11月25日に有志により建立されたと言います。そして、毎年11月25日には慰霊祭が行われるそうです。・・・ちなみに、鶴見神社の方に伺ったところ、“清明”とは、三島が在学した時代の学習院高等科の文芸誌名で、三島はこの文芸誌名をとても気に入っていたため、この文字を選び、清明宮としたとのことでした。

この辺の事情・経緯は『三島由紀夫と楯の会事件』『三島事件もう一人の主役―烈士と呼ばれた森田必勝』などの三島事件関連の書誌に譲るとして、当ホテルの位置する鶴見ベルロード商店街の一画に、昔、大塚さんという人が経営する“仔馬”というバーがあり、作家になりたての頃の三島が毎晩のようにそこに通っていたというエピソードを知ることができました。

三島の小説については、私は学生時代に黒の箱入りの新潮社版全集を読破したことがあります。また、今でも時折、やはり新潮文庫の幾冊かの短編集やその都度に気になった作品を読み返しています。三島の小説は人工的だ、観念的で生きた人間が描かれていないなどと評されることもありますが、しかし、それでも、やはりうまいと思います。完膚なきまでにうまいと思います。知的でかつ錦繍の如き文章、鋭利なメスで人生の一面を鮮やかに断ち切ってみせる短編小説、緻密に計算された完璧な構造をもった、壮麗な大伽藍を思わせる長編などなど・・・確かに、整い過ぎているのかも知れません。うま過ぎるのかも知れません。しかし、その中に人間・三島由紀夫の叫びを聞くことは充分に可能なはずですが。こちらがきちんと耳を澄ましさえすれば・・・文学論をやると、また長くなりますので、この辺でやめますが、最近、三島のエンターテイメント的作品『命売ります』や『美しい星』などが脚光を浴びていますが、完璧な、純文学的な三島作品ばかりでなく、こういう小説が読まれることはとても嬉しいことです。僕などは、この流れにある『夏子の冒険』が大好きです。また、最後の三島の集大成であり、遺書的作品の『豊饒の海』だって、SF的に読むことも、(唯識的)宇宙論的に読むこともできます。僕はこの4部作もとても好きです。生意気なことを言うようですが、、何か切なくて見捨てられないのです。

ではでは、今回はこの辺で。

江の島と猫

2017年7月13日

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こんにちは。横浜市民になったばかりの鈴木です。

先日、休日に江の島に行って参りました(^-^)♪

当ホテルからは、電車で1時間程。

江ノ電に乗ってみたかったので、

最初は京急で横浜まで行き、横浜からJRに乗り換え、藤沢から、江ノ電で江の島へ。

江の島に着くと、あいにくの雨模様…。

ひとまず、名物のしらす丼を食べて、観光案内所へ。

観光案内所で対応下さった方の胸元には、「日本語、英語、インドネシア語」で対応しますとのプレートが。

素晴らしいスキルをお持ちのスタッフに、案内をして頂き、江の島神社を目指したのですが。

思っていたよりも階段が多く、行きはよいよい帰りは怖い。

帰りは息を切らしながら、戻って参りました…(;一_一)

観光の詳しいお話は、次回したいと思いますが、今回嬉しかった事が、江の島の神社周辺には猫が多い事!!

猫好きの私にはたまらないひと時でした(*^_^*)

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まずは、この子のお出迎え(猫自身は、迎えているつもりもないかもしれません)

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ずっと毛づくろいをしていたのですが、ふと顔を上げてくれました♪

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すやすや眠っていると…

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もう一匹、寄ってきて毛づくろい(^-^)

猫が多い江の島。

江の島のこんな楽しみもあるようです☆

最後に江の島の亀の置物(亀の口から水が出るようです)

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次回は江の島観光について(^。^)

ではまた~♪

 

 

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鎌倉 光則寺

2017年7月12日

 

 

 

 

 

 

こんにちは米田です。

今回は観光地として有名な鎌倉の光則寺の紹介です。

鶴見からも1時間以内で行け散策するには程良い距離だと思います。

私が行ったのは7月6日、さすがに紫陽花は終わりかけ剪定作業に入ってました。鎌倉には鶴岡八幡宮や長谷寺など有名な寺がたくさんあり、特に紫陽花時期は明月院がにぎわいます。

何回か訪れている鎌倉ですが、初めて光則寺を訪れました。他の御寺と比べると目立たず、こじんまりとした御寺です。観光客が多いわけでもなくお墓参りに来てらっしゃる方とすれ違う程度です。

1274年、創建の日蓮宗のお寺です。日蓮上人が佐渡へ流された時、高弟・日郎が捕えられ鎌倉幕府第五執権、北條時頼の重臣、宿屋左衛問尉光則の邸内の土牢に監禁された由来によるもだそうです。

雨にもまけずの詩で有名な宮澤賢治の詩が書かれた碑もあります。カイドウ、紫陽花、紅葉など四季折々の花が年中境内を彩っております。

そして、もう一つのお楽しみはビールで喉を潤してからのランチです。この時期の生しらす、えび、うに、ホタテ入りの釜めしは絶品でした。

 

皆様も機会がありましたら、足をのばしてみては如何でしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

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